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スノーボード

スノボの初心者が着る服装!電車とバスでの恰好や準備する物について

 

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今年、スノボデビューをするのですが、
どんな服装で行けばいいか分からない

今回はそんな方に向けた記事内容です。

 

車で向かう方は問題ないと思いますが、
電車で移動する方の格好はどうする?

ウエアを着て行くと、人目が気になる
かといって荷物を増やすのもちょっと。

 

他の人はどんな服装で雪山に向かう?

そういう悩みを解決したいと思います。
少しでも悩みが減れば楽しさ倍増です。

 

インナーを選ぶ時の注意点について

 

あこ
あこ
庶民の味方といえばユニクロですね。このユニクロのヒートテックにお世話になる人も少なくないと思います。
あこ
あこ
でも、スノボやスキーを楽しむ人には不向きなんです。

そもそもユニクロのヒートテックは、スポーツ用に作られていないんですね。なので、汗を掻いた時の速乾性がないから、汗が冷えて風邪を引いてしまう危険があるんです。

 

綿(コットン)製はスポーツには不向き

ポリエステル製は、速乾と保温に優れ、
一日中ドライな肌触りを獲得できます。

下で紹介する商品は2000円~購入でき、
男女兼用で着れるインナーアイテム!

 

 

 

 

合わせても4000円程で購入できるので、
専用を買ったほうが絶対にいいですよ。

もし、ヒートテックを着るのでしたら、
行き帰りの着替としてならアリですよ。

 

こちらの記事も参考になると思います。

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スノボでいるものや持ち物は?日帰りで役立つ便利グッズも紹介! スノボの初心者が最初に考えることが、 おそらくこの悩みではないでしょうか。 スキ...

 

電車で行く時にウエアも着て行く?

 

あこ
あこ
荷物は極力少ないほうが、荷物も減るし楽ちんなんだよね。
あこ
あこ
でも、一人だけウエアを着ていたら恥ずかしいかも。。

 

これは、ある程度割り切ることが大切かもしれません。

中級者クラスになると、自分専用のボードを購入してる人も多いはず。ボード片手にウエアを着ていれば「これからスノボをやるんだな」というのが一目でわかりますね。

初心者の人はウエアは着ずに、セカンドレイヤーのパーカーやスウェットだけを着てもいいですね。

 

インナーに上下のヒートテックを着て、
上にパーカーを着てもいいかもですね。

あとフリースでも十分かもしれません。

裏起毛のある服を選んでおけば十分で、
それでも寒ければ更に羽織りましょう。

 

おすすめのセカンドレイヤーも紹介 ↓

 

 

スノボを楽しむ人向けに作られていて、
上にウエアを着ればそのまま楽しめる。

着替える手間も省けるので便利ですよ。

 

あこ
あこ

女の人には、お洒落なデザインで定評のあるROXYがおすすめ!

型落ちなどは、意外とお手頃価格で買える時もあったりします♪

バスで行く時の服装は軽装でいい?

 

あこ
あこ
バスの車内は暖かいから、疲れない服装なら何でもいいかもしれません。

 

車内はスウェットパーカーで十分!

下の商品はウエアを着ずに滑れますよ。
安価でありながら保温と撥水が優秀!

簡単にいえば、コスパが非常に高い

 

 

 

 

↑ 上がスウェットで下がパーカーです。

同じブランドの商品で評価も高いため、
リピーターが多いのも大きな魅力です。

一定の定評もあるのでおすすめですよ。

 

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初心者の着て行く服装はこれで十分

 

あこ
あこ

着替えを前提に話をするのであれば、行きと帰りは楽な服装でいいと思います。

ゲレンデまでの交通手段は人それぞれだと思いますが、公共の乗り物を使えば寒さ対策よりも動きやすい恰好のほうが楽ですよ。

 

行き慣れてる人はジャージ姿で行くし、
ヒートテックで外はダウンジャケット。

ウエアは止まっている状態だと寒い為、
ダウンジャケットのほうが暖かいです。

 

ヒートテックは静止してる時に着る物。

激しく動く時に着る服としては最悪で、
専用のインナーに絶対着替えて下さい。

汗が乾かず濡れた状態が続いてしまい、
風邪を引く原因になってしまいますよ。

 

あこ
あこ
ゲレンデに着くまでと、着いてからの服装を気を付ければ大丈夫です。

初心者が行く前に準備する物は何?

 

あこ
あこ

スノボをしていれば暑くて汗を掻くと思います。

寒さ対策というよりは速乾対策が重要で、専用のインナーやウエアはそこが優れているんです。

あこ
あこ
市販の服というのは暖かさだけを求めているので、実は汗を掻いた時の対策がされていません。

 

 

ここを抑えて準備する物をまとめます。

 

  • ゴーグル
  • グローブ
  • キャップ(帽子)
  • ネックウォーマー
  • 専用のインナー
  • パーカーorフリース
  • ヒートテック上下
  • 着替え(下着含む)
  • 日焼け止め

 

 

あこ
あこ
場所によっては、ゴーグルやグローブがレンタルできないかもしれません。

事前に電話で確認をしておくことをおススメします。

 

日焼け止めは必須アイテムなので、絶対に持っていって下さいね。

夏の海と、冬の雪山は日焼けに要注意ですよ。

 

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最後のまとめ

 

初心者だからといって変に身構えずに、
暖かくて楽な服装で行けば大丈夫です。

撥水加工されたパーカーも売っていて、
軽装は動きやすいので滑りやすいです。

ガチガチな姿の重装備な恰好で滑ると、
動きにくいし暑いしで、逆に疲れます。

 

あこ
あこ
女の人は、着替えだけは絶対必須ですよ!特に下着は絶対に持っていきましょう。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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